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<亀井担当相>郵政改革案「首相が了承したから発表した」(毎日新聞)

 亀井静香金融・郵政担当相と原口一博総務相が24日発表した貯金や保険の限度額引き上げなどの郵政改革案に対し、鳩山由紀夫首相らが修正を示唆したことについて、亀井担当相は25日、「首相と話をして了承されたから発表した。もう決めていることだ」と反論した。東京都内で記者団の質問に対し答えた。

 亀井担当相は「私は鳩山内閣の一員だから、総理の意に反した発表なんかしない」と強調。鳩山首相の発言について、閣議決定はしていないとの事実を述べたに過ぎないとの認識を示した。ただし「閣僚であろうと誰であろうと、どんどん意見を聞かせてもらう。それは当たり前の話」とも述べ、修正の可能性には含みを残した。

 原口総務相も25日、限度額引き上げについて「変えることもあり得る。案がなければ、議論もできない」と説明した。一方、亀井担当相が24日の会見で実施を「当然」と発言した日本郵政グループの金融2社に対する消費税減免については「税調で議論すべきこと」と述べ、決定事項ではないとの認識を示した。【宇都宮裕一、望月麻紀】

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民主、役員会で生方氏留任を確認へ 小沢氏は4時半から会見(産経新聞)

 民主党は23日午後5時から、役員会、常任幹事会を相次いで開き、小沢一郎幹事長を批判したとして解任が内定していた生方幸夫副幹事長の続投を確認する。また、小沢氏は同日午後4時半から定例の記者会見を行う。

 小沢氏が23日、生方氏を解任しない方針に転じたため。生方氏は同日午後、小沢氏から直接、続投要請され、「わかりました。もう一度おってくれといわれれば断る理由はない」と応じた。

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退職後に競合会社、元の顧客から受注は「自由競争の範囲」 最高裁(産経新聞)

 機械部品製造会社を退職した従業員が、競合する業種の会社を始め、元の勤務先の取引相手に営業し、受注した行為が不法行為にあたるかどうかが争われた訴訟の上告審判決で、最高裁第1小法廷(金築誠志裁判長)は25日、「自由競争の範囲を逸脱した違法なものとはいえない」との判断を示した。その上で、競合会社側に賠償を命じた2審名古屋高裁判決を破棄、元の勤務先側の訴えを退けた。

 同小法廷は「競合会社側が元の勤務先での人間関係を利用することを超えて、元勤務先の秘密情報を使ったり、信用をおとしめたりするなどの不法な方法で、営業活動を行ったとは認められない」と指摘した。

 1審名古屋地裁一宮支部は元の勤務先側の訴えを退けたが、2審は「競合行為を隠蔽(いんぺい)する工作を施した。過去の顧客情報を利用したことも、元の勤務先に気づかれないように工作した」などと判断、不法行為を認定した。

 2審判決などによると、原告の機械部品会社(愛知県大口町)を依願退職した元従業員2人は、休眠会社を利用して、競合する会社の経営を始め、かつての取引先4社から受注するようになった。

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雑記帳 オリジナルTシャツで日本酒1杯無料 京都で(毎日新聞)

 日本酒の魅力発信と地域活性化を狙い、京都市中京区の飲食店11店が18日午後6時から、500円のオリジナルTシャツを着た客に日本酒各1杯を無料で提供する。

 居酒屋「旬・炭火焼 んまい」(075・255・1406)総括店長、丸山聡さん(35)の企画に焼き鳥店やバーが賛同。近畿や北陸の11の蔵元から自慢の銘柄を集めた。

 参加店のロゴや「酒」と大書されたシャツは各店で販売。全店回れば500円で各蔵元の酒を11杯飲める。シャツは黄色だが、くれぐれも「大トラ」にならぬようご注意を。【橘建吾】

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【WEB人】ITジャーナリスト兼コンサルタント・林信行さん(42)(産経新聞)

 ■ITの伝道者 強い使命感

 知る人ぞ知るIT業界のエバンジェリスト(伝道者)。米PR会社の調査で、ツイッターの影響力ランキングの世界第13位に選ばれた。フォロワー(登録読者)は20万人を超える。

 「エンジニア的発想だけでなく、未来のライフスタイルをつくる製品がどのように日常風景にとけ込むべきかまで考えている希有(けう)な存在」と心酔する米アップル社のスティーブ・ジョブズCEOをはじめ、米IT業界重鎮の動向に詳しい。

 IT業界の将来を占う海外のイベントに顔を出しては、世界のトップ企業の「仲間」たちと情報交換する。英語、スペイン語など5つの外国語を操れるのが強みだ。

 「小さいころから、新しいものが好きで、未来の生活に興味があった」といい、愛用するアップル社製のリュックからは、試作品の電子書籍や電子ペンなど未来の機器が次々に飛び出す。

 東京・六本木ヒルズの会員制図書館「ザ・ライブラリー」がオフィス代わり。ベンチャー企業5社のアドバイザーを務めるが、家電メーカーや広告会社など、さまざまな業界の若手勉強会に呼ばれる。「上司を説得してください」と懇願されることも。

 「古い体質を変えなければ、日本は世界から取り残される。ビジョンを描ける若い人材を育てなければ」。先駆者の使命感がほとばしり出た。(池田証志)

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学校運営「校長より職員会議」8割 道内公立校、「法逸脱」状態 (産経新聞)

 北海道教職員組合(北教組)が実施した調査に、8割を超える道内の公立学校が「学校運営の具体的な内容が職員会議で取り決められている」と、学校教育法などに反する状態にあることを認める回答をしていることが北教組の内部資料から11日、わかった。職員会議を最高決議機関とすることは、校長の権限を制約するとして学校教育法や施行規則で認められていない。国会や文部科学省、北海道教育委員会(道教委)などが打ち出す教育施策が現場の論理で曲げられる恐れもある。

 北教組が平成20年12月に実施した「主任制阻止職場実態調査」で、学校の職員会議の位置づけについて「実質最高決議機関」と答えた学校が82・1%あった。

 職員会議の議長役は本来、校長が務めるよう学校教育法施行規則で定めてある。しかし、議長を「輪番で選出」とした学校は96・4%あった。

 学年の教師集団の束ね役や生徒指導の要の主任教諭についても「校長による主任の実態化が進められていない」と答えたのは小学校で86・6%、中学校で83・9%にのぼった。どの教員も“平等”な「単層構造」になっているとした学校は64%にものぼった。

 北教組は主任教員を「教員に差別・分断をもたらし、上意下達の管理強化をねらうもの」ととらえ、校長からの任命を拒否・返上したり、主任教諭に支払われる「教育業務連絡調整費(主任手当)」の返還など5戦術を展開している。

 道教委に返還され、道教委が北教組に突き返した主任手当は昭和53年からの累計で55億円に。小林千代美衆院議員=北海道5区=の選挙陣営をめぐる不正資金提供事件では、北教組にプールされた主任手当の運用益が原資になったとみられている。

 機能しない主任制度に代わり明確に管理職として位置づけをはかるよう文部科学省が導入した副校長や主幹教員などの「主幹制度」にも北教組は「強行導入」と猛反発。主幹制度の選考にあたって「応募しない・させない」戦いや、それでも主幹となった28人の教員には「校長に指示を出させない」「教師が主幹の指示を受けない」「主幹教諭の名称は使わない」といった「中間管理職化阻止」を行ってきた。この結果、実際に主幹の呼称を使わせていない学校もあるという。

 道教委でも法を逸脱した教育現場の状況について「さまざまな指摘を受けている」としており、すでに全道規模の学校の実情調査に乗り出している。

 職員会議の「実質最高決議機関化」は、広島県など過去に教育の荒廃が叫ばれた地域でも一様に問題になってきた経緯がある。

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 観光庁は8日開かれた観光立国推進本部の分科会で、地域ごとに休日をずらして取得するという同庁の休暇分散化案に対する教育関係者や労働組合の意見を聞いた。

 出席者からは「国民が一緒に祝日を祝うという精神文化が弱まる」(全国連合小学校長会)などと、反発が相次いだ。

 同本部は、3月中に分科会としての意見を集約した上で2012年以降の実施を目指すが、反対意見の根強さが早くも浮き彫りとなった。

 8日の会合では「部活動や全国大会開催に影響が出る」(全日本中学校長会)、「有給休暇の取得促進の方が重要だ」(連合)などの意見が続いた。藤本祐司・国土交通政務官も「実施には、相当な周知期間が必要になる」と述べ、実現に向けたハードルが高いことを認めた。

 休暇分散は、連休中に観光地が混雑したり、高速道路が渋滞したりする事態を緩和するのが狙いだ。観光客の増加や観光産業の振興につながるとして、政府が検討を進めている。

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愛子さま6日ぶり登校、雅子さま付き添い(読売新聞)

 宮内庁は、学校生活の不安を訴え登校できない状況が続いている皇太子さまの長女で学習院初等科2年の愛子さま(8)が8日、この日同科で行われた4時限目の「国語」の授業に出席されたと発表した。

 登校には雅子さまも付き添い、授業を教室内で見守られたという。9日以降の登校については様子を見て判断するという。愛子さまの登校は今月2日以来。

 また、同庁は、皇太子ご一家のお世話役トップの野村一成・東宮大夫が近く、天皇、皇后両陛下に面会し、事情を説明することを明らかにした。

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 発達した低気圧が本州の太平洋岸を通過した9日、西日本は朝から広い範囲で雨風が強まり、荒れ模様となった。

 上空に流れ込んだ寒気の影響で、兵庫県や中国地方の山沿いなどは雪に見舞われた。

 気象庁によると、午前10時現在、鳥取県の大山で26センチの積雪があったほか、岡山県真庭市21センチ、島根県飯南町18センチ、広島県北広島町16センチなど。所によっては平年の降雪量を大幅に上回った。

 雪の影響で、兵庫県内では阪神高速北神戸線の箕谷―西宮山口、柳谷―有馬口間が通行止めに。中国、四国地方でも雪の影響で高速道路の一部が通行止めとなった。広島、岡山両空港の羽田便など計21便が欠航したり、目的地を変更したりした。広島県内では公立高校入試の開始時間が、一部の会場で最大1時間遅れた。

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